2010年7月26日

田舎の

10年ぐらい会ってなかった親戚が、祖母の見舞いに大阪へ来るとのこと。
正直顔も覚えてなかったんだけどもね。
実家の近所に住んでいながら全然会えていなかった叔母と従兄弟も来て、久々の再会。

話は楽しかったし、周りの近況も知れて良かった。
と同時に、周りの人が年をとってしまったのを実感。
親と祖父母は大事にせにゃならんね。

あと、本家・分家って言葉をリアルにそれと認識して聞いたのは初めてかも。
小さい頃は、耳に入ってきても意味を分かってなかったと思うので。
田舎は怖いね。
「家」の概念が全然残ってる。
自分も、初めて「嫡男」って言い回しで呼ばれたしね、冗談交じりかも知れないけど。

まぁ、その当人は大阪を出る予定なわけですが。。。

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