2010年1月14日

法改正の問題、具体的な言及

福井のニュース:学校・教育 ~改正銃刀法に射撃部困った 新資格、指導員不在に撃てず~ 福井新聞
福井県の例。

また、年少射撃資格が18歳未満までを対象にしていることも両校の悩みの種。18歳になると資格は自動的に失効。
(略)
3年生がインターハイや国体を目前に誕生日を迎えた場合、許可を得るのが間に合わない恐れもある。足羽高の西政幸監督は「せめて年少射撃資格の期間を高校在学中にしてほしい。大会直前に18歳になったら許可を得る時間がない」と頭を抱える。

やっぱり、実際に問題が出てきてる。
ここだけは何とかしてあげて欲しい。

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