2007年7月22日

ソフトウェアを導入する際に腹が立つ5つのこと

ソフトウェアを導入する際に腹が立つ5つのこと。

1.インストール先が変更できない
自分のインストールしたソフトを把握しておくため、Program Files以下でもジャンル毎にインストール先を分けてます。
で、それが勝手に会社名のフォルダ以下にインストールされたりすると把握しづらくて。

2.勝手に関連づけを変更する
*.cはEmEditorで開きたいってのに、やたらと起動が重いソフトに関連づけされたりするともぅ最悪。
手動で戻すのめんどいって。

3.勝手にショートカットを作成する
使わないし汚くなる。どうせ消すか放置です。デスクトップは最悪。
スタートアップとかだとなお悪い。スタートアップならまだしも↓

4.勝手にレジストリで自動起動を設定する
msconfigとか窓の手で設定外せと?
無駄なリソースを消費するんじゃない。
自動起動が必要なら、その必要性をインストール時に説明して欲しい。

5.設定をレジストリに保存する
設定のバックアップが面倒なんだって。
バックアップ用ツールがあるならまだしも、色々と自分好みに設定したものが、Windowsの再インストールで消えてしまうのは何とも・・・
てか、設定ファイルの保存場所、ソフト毎にバラバラ過ぎです。

要するに、システムに対する変更は全てユーザーに把握させて欲しい、またはコントロールさせて欲しいといぅことです。

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