2006年6月 4日

R5

去年の春にPanasonicのLet's Note R4買ったわけですが、今年も既に新型のR5が出てました。
で、この世界では当然のようにスペックアップがされてるわけで・・・

CPU:Pentium M 753→Core Solo U1300
HDD:40GB→60GB(R4秋モデルで既に変更済み)
メモリ:DDR2-3200→DDR2-4200
バッテリー:9時間→11時間

と、結構なもの。
何が驚きって、CPUがCore Soloはまぁ十分に考えられた流れですが、バッテリー駆動時間が11時間に伸びていること。これはすごい。
かなり色々なところで省電力の工夫をしたんでしょう。バッテリー容量はそれほど上がってないと思いますし。

しかも、R4より安い・・・。

コメント[2]

DDR-4200っていうのが無駄にすごいな
ノーパソ程度のスペックだったら旧式のでもいけると思うんだが…やっぱり新規を載せるのは、上位互換性と売上の問題かね
しっかし、60Gっていうのは少ないな…やっぱノーパソ小さいからかな?

HDDの容量は、単に値段の問題じゃないかと思ってます。モバイルノートならその程度しか使わんだろうということで。
変なところで価格の上がる要因は、必要ないってことでしょう。オプションで120GBにもできた・・・ような気もしますし。

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