2006年5月31日

日本語FEP

日本語FEPといえばMS-IMEしか思い浮かばない人が多いでしょうが、僕はJustsystemのATOK超推進派。
変換効率が全然違います。誤変換がかなり少ないですし、学習もいい感じ。
変換ミスを直すときのあのイライラがかなり解消されます。
あと、変換モードの方言対応。僕であれば「話し言葉関西」。
関西弁をすっと変換できるので、メッセンジャーとかでもすごく役立ちます。
中学時代に学校のパソコン(ワープロソフトが一太郎だったので、ATOKも付属)で使い始めてから、家のMS-IMEの設定をなるだけATOK風味に調整して、その後は実際にATOKに移行。
他人のパソコンで文章打つとき、すごく違和感・・・というか、効率の悪さを感じます。

それから、CapsLockとCtrlは入れ替える。
これは大学に入ってからの習慣。もはやこの方が使いやすい。左手小指の移動も少ないし、各種ショートカットキーも入力しやすいです。
家では使ってませんが、Emacsなどそうなってないとまともに使えないんじゃないかとまで思えてしまったり。

ここまで書いて思った。
・・・なんでこんなこと書き始めたんだろう。

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